LME の価格帯は、MiFID II が求める自動の価格変動管理として導入され、動的と静的の 2 種類があります。会員が LME の取引運営の担当(TOT)に連絡し、その取引が本物で誤りでないと確認すれば、範囲の外の価格でも取引は受け付けられます。