繰り返し使う金利の日をカットオフ日といい、その金利を使う期間は suspension period とも呼ばれます。

ロックアウトの間に金利が上がったり下がったりしても、その動きは利息に入りません。そのため、借り手と貸し手のどちらにとっても、得にも損にもなり得ます。